生命の神秘

心と体

米子市でレイキヒーリング、アチューメントをしています藤原です。

このブログでは不思議なことや現代の医学や科学では証明できないことを書いているので、そういった事が苦手だったり嫌いな人は否定的に見られると思います。

信じる信じないは自由ですから、別によいのですが僕はここでは自分で見てきたことを中心に書いていますので証明はできませんが「見てきたこと」ではあるんです。

今回のお話はそんな中でもかなり「非科学的」ですので苦手な方は読まないでくださいね。

「人が誕生する」っていうのは、とても神秘的なことでそこには人間の英知などまったく及ばないと思うんです。

とくに現代の科学ごときではね。

僕がセッションで相談を受ける内容の一つに「不妊」があるんです。

不妊で悩んでいる方が病院ではどうにもならないので相談に来られたりします。

以前もこのブログで書きましたが、僕は占い師ですが「当てる」ことには興味はありません。
僕のすることは「改善する」ことでそれによって相談者さんの望む世界を作ってあげることです。

なので、当然ですが「生まれる、生まれない」なんて占う気はありません。

僕がするのは「生まれるには」と言う問いに対しての問題と改善策です。

そして、不妊の相談の時には必ずお話するのが「子供がお母さんを選んでいる」ってお話です。
喋り始めたばかりの子供に「何処から来たの?」って聞くと、よく「お空からお母さんを見つけてやってきた」とか「お星さまから見ていて今、このお母さんの所に行こうと思って」って話する子供がいます。

これちなみに、以外と話してくれるんですが話し始めたらすぐにでないとだんだんと子供は現代を生きるに「必要」「必要でない」を区別して「必要でない」は表面意識から消してしまいます。

それと、聞く側が少しでもふざけいたり信じていないと子供はそれを敏感に察知して答えてくれません。

そして、答えてくれた子どもたちの答えは表現方法は違えど同じこと言うんですよ。

「自分がお母さんも時期も選んだ」ってね。

だから、不妊の人って言うのは何かの理由で選んでくれてないってことになるんです。

だから、この相談をされた時はお母さんに必ず「将来、自分に宿ってくれる子供に手紙を書いてください。手紙は自分が納得するまで何度でも書い直してよいです。書けたら燃やして天に送ってください」って言います。

これには、「書く」ってアウトプットをする事で自分の心の整理と気づけていない自分に気づく作業でもあるんです。

もしも、「子供がほしい」が「ねばならない」から来ていて本心は欲しくないのなら、この手紙は上手く書けないんです。

それを自分自身で気がついて「子供が何故ほしいのか」を見つめ直してもらうためでもあるんです。

そして、改善策もします。

でも、僕は少しだけ背中を押して上げるだけで人間の力なんて「生命の誕生」と「生命の死」には及ばないんです。

確かに、改善策をして不妊治療してもダメだったのに生まれたって人は何人もします。
僕のお客さんには不妊治療の専門医の方もおられます。ご自分でできる限りの事をしたけど無理だったと、僕のところに相談に来られました。

この方、どう占っても4年後にしか生まれなくて、それは「改善策をしたら4年後に早まる」ってものでそれより早くする方法がなかったんですね。

ただ、この方的にはその4年後では「高齢出産」になるからどうしても。そうなる前にって望まれたんですね。「その年齢では余計に生まれなくなる」ってね。

最終的には僕の言葉を信じて、そこからは不妊治療を止め自然に任せました。
すると、その4年後に元気な女の子が生まれたんです。

その子も今は大きくなって幼稚園に通っています。

この専門医の方も言っていましたが、どう考えても医学的には男女ともに問題がない人たちが子供を授かれなくて、どう考えても医学的には無理な人が授かることがいくらでもある。人間がわかっていることなんてほんの一部分だけだそうです。

こんなお話があります。

子供が産まれる寸前のお母さんの体重を量ります。
その体重はお母さんの体重と胎児の体重の合計です。

その直後に子供が産まれて直後にお母さんの体重を測ると、減っているのは出てきた胎盤と羊水分だけなんです。

子供の体重の約3キロほどはどこにいったのでしょう?
というか、最初からその子供の分の重さは無かったんです。

胎児は産まれる直前までは、この世界と向こうの世界の両方に存在する反物質な状態だからです。

僕がセッションの時に使うパーソナル心理学と言う僕のオリジナルの「持って生まれた素質」を分析する方法で、会ったこともない人を生年月日と性別だけの情報でかなり的確に行動や性格、言動、思考などを言い当てます。

これは話を聞く事で素質の出している方向性がわかるので、お話を聞いたほうが精度は飛躍的に上がりますが、全くその人の話どころか相談者さんの悩みや相談内容すら聞いていない状態でもかなり言い当てます。

ちみに、興味がある方は僕の公式LINEに登録してくれたらご本人と+もう一人分の分析シートを無料で作ります。この分析シートはパーソナル心理学での分析を簡単にA4にまとめたものです。本来、パーソナル心理学でわかることの10分の1程度の情報ですがそれでも「当たってる」とはよく言われます。

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ではなぜ「生まれた時」でその人の性格や行動の仕方などが決まるのでしょう?

この生年月日を使うものは、基本的には「星」の位置を見ているんです。
その人が生まれた時のその場所から見た宇宙の星の位置なんです。

ではなぜ「星」でそんなものが決まるのでしょう?

ここは僕の仮説なんですが、「星の位置」で影響のあるものって「重力」しかないんです。

重力って現代科学でもよくわからない部分が多くて「別の次元」からのエネルギーだと言う考え方があります。

さっきお話した産まれる直前までは「反物質」で、産まれる直前に物質化したのだとしたらその瞬間から星たちの重力の影響を受けて、その最初に受けた時の星たちの位置が脳のマップを作るんだと僕は思っているんですね。

その「生まれた日に決まる素質」でこんなお話があります。

友人がこんどお孫さんが生まれるんだそうです。ただ、その子は逆子で帝王切開で産むことがもう決まっているんだそうです。
臨月になって病院の執刀医の先生の空いている日の中から、どの日にするか選んでくれと言われたんだそうです。

そこで、僕に両親と一番相性がよくて育てやすい素質の日を選んでくれと言うのですね。

なので、一番良さそうな日を選んでその日に予約を取りました。

すると、その予約の日の前日に突然、破水して緊急手術で産まれたんだそうです。

友人は慌てて僕に連絡をしてきてその前日だと両親とはどうかと聞いてきました。

みると、最悪の相性でこの両親からは一番理解ができない素質だったんですね。

僕がよく素質のことでお話するのですが、「自分の素質の組み合わせの反対の素質や無い素質を人生で学ばされる」

この友人の娘さん(生まれきた子のお母さん)は自分が正しいってのが非常に強く誰の話も学ぼうとしない人だったんです。
なので、もっとも身近でもっとも離れられない「子供」という存在が一番の「学び」の相手として現れたんですね。

なので、「生まれる」なんて人間のどうにかできるものではないってことなんです。

人間の科学や医療が進んだと言っても、まだ「葉っぱ」すらゼロから作れないのですから生命の誕生なんて何が正しいのかわかるわけがないと思うんですね。

それではこれで終わります。

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